ビリビリビリ響かせて

岡田眞澄さんがお亡くなりになりました。御冥福を。

いやぁ、特に今日は書くこともない。ここんとこはだいぶ心持ちの平静を保てるようになってきたので、たいして愚痴もないしな。思えば愚痴とともにこの日記は成り立ってきたわけで。今後、また仕事につくまではたいして煮詰まる事もないだろうから、はたしてどんなことを書けばよいやら。っていうかどんなことを自分が書くのか楽しみだったりする。別に作家じゃないのだから、面白いとか面白くないとかはどうでもよい。ただ書くだけ。

亀田がライトフライの王座決定戦に出ることになったわけだが、あいつ、うまいことやりやがった。チャンピオンになるにはこれしかない、っていうところをピンポイントで突いた感じ。ポンサクにもアルセにもパーラにもバスケスにもビロリアにも勝てないだろうしどうすんのかと思ってたら、バスケスが王座返上するのを待っていたとは!しかも対戦相手はランダエタというもともとは一階級下の選手。挙句新井田に負けたことがあるしアランブレットにも負けたことがあるしでホント楽な選手。でも、ここで亀田の化けの皮が剥がされるのを期待するぜ。ランダエタに負けたら言い訳できないだろうからなぁ。TBSはどうすんだろうなぁ。ここまで無理矢理作り上げてきた虚像をさ。

洞穴が欲しい。こないだの殺人犯は本当に洞穴に隠れてた。