サスケと松中

さっきまで昨日のバトルメンの録画を見てたんだが、ゲストが諏訪魔とサスケという実に噛み合わない二人。まぁ中途半端よりはこの方がサスケの異常ぶりが堪能できる為よいのであるが。ここんとこ、みちプロの初興行はなぜか八戸からなのです。今年もサスケ詣で。足立も来るってさ。で、初興行なのにマスコミは全く来なくて、次の日の仙台、矢巾にしか来ないんだよな。去年もムーの太陽初登場だったのに、目撃したのは300人ほどの観客のみだからね。今年も同じだろう。いやー楽しみ楽しみ。

それにしてもテレビに映った瞬間に吹き出してしまうのはサスケと松中しかいない。ワタシにとってこの二人がいかに別格か分かろうというもの。吹き出したからと言ってけして馬鹿にしてはいない。いや、むしろこの二人はそんなものを超越しているのだ。そこに存在してるだけで尊いのだよ。ワタシの中でこの二人に近い存在はあとはミックジャガーくらいしか思いつかない。
「うわー出たー」
って口から勝手に言葉が漏れるのはせいぜいこの三人。

今日は妙に暖かかった反動か、夜になったら急に冷え込んできた。いったん退社した会社にさっき戻って水道の元栓締めてきたよ。雪国にはしんどい季節真っ盛りです。

1.4新日。テレビもやっと見たけれど、あれだね、一番見たかったのは実は永田だったかもしれない。第0試合で拗ねてるかと思いきや勝ってしまってベルト挑戦表明。こないだ生で見た感じでは、所謂第三世代の会場人気ってのは侮れない。時代を巻き戻すとかそんなことはどうでもいい。まだまだ使えるぜ、ってな感じがして最近俄然興味が出てきた。まぁそんななかでも小島はあまり乗れない。永田と天山には乗れる。その違いはよく分からない。