ソウルフードなのか

確信はないのだが、今日仕事中に沼館を通ったら、むつ食品の分店が出来るような看板を見た気がした。マジですか。沼館であのチキンとか買えちゃうの?明日確かめに行こう。あれは幻だったかもしれない。しかし高校生のときならいざ知らず、今じゃあんな脂っこいのはなかなか食べられない。とは言え、たまに食いたくなったりもするんだな。あれが青春の食べ物だったといわれればそんな気もする。

むつ食品は僕らが高校生のときに比べてかなり販売網が広がってて、完全に地元の食べ物として認知されている気がする。すごい時代になったもんだ。