体まで冷たくなって

ジャイアンツでまたも野球賭博問題が再燃、ナベツネ辞任か。この問題は相当後を引きそうだな。文春は恐ろしい。

 

まぁそれにしても野球賭博なんてまだあったんだな、って思った。20年前くらいに別冊宝島シリーズのギャンブル本をよく読んでたんだけど、あのころですら絶滅寸前の賭博ってイメージだった。やる人間が非常に少ないため、胴元がいくら設けても客から金を回収しきれず客に貸付だけは増えるが現金が手に入らない構図だったはず。この平成の世の中でまだハンデ師が生きているというのも衝撃だ。この世のから絶対にギャンブルはなくならないのだろう。

 

つ、つ、疲れが火曜日にして体に蔓延。一週間が7日なんていったい誰が決めたんだい?