everyone who is in my life wish I could believe

まぁ、そんなこんなで生活は続いていく。切れることはないのだよ。嫌な仕事をしていても、カレー屋さんでカレーを食べていても、部屋で寝転がってても、気持ちよく寝てしまっていても。

つうことでよ。昨日の日記でぶちまけたとおり、人に嵌められて休み仕事だぜ。今日4日だぜ、4日。月初だぜ、まだ。何で休めないかね。考えるとまたムカムカしてきた。やめよう。水。

いっぱい飲んでまたつらねる。明日は保険の講習を受けに行かなくてはならないので、仕事とはいえ仕事にならん。自動車単種の上級だから、結局実践的ではない資格だけのやつなのだが。ほら、7月だかに受けて落ちたやつよ。もう三回目だからいい加減にしたいんだけどさ、結局テキスト開く時間があるかがカギ。今回も忙しゅうてノーガードで突っ込む公算大。やれやれ。

八戸屋台村は、新聞にも載ったりして結構話題にはなっているようだが、お粗末この上ない。まだ半分しかできていないらしい。今でこそものめずらしさで満員。とても座れない感じだが、狭ぇしどうってことないぜ。みんなに飽きられたらおしまい。廃屋だけが残るでしょう。

今日会社にて外に突っ立っているときに、猫が俺に向かって歩いてきたので、思わず慣らしてみようかとちょっと呼びつけてみた。これがなつくんだ、俺に。俺もまだまだ捨てたもんじゃないじゃん、とかって少しいい気分になったりして。動物あんまり俺に慣れないんだよねぇ。なんか動物って、俺の心の奥まで覗いてる気がするよ。俺がたいした人間じゃないって知ってるんじゃないかって気がするんだなぁ。なんて猫のノドを撫でながら考える。ああ、お前はどうしてそんなに人に安らぎを与えられるのだ?
猫は気がついたらまたどっかにいなくなっていた。また来いよ。

最近夜忙しい日ばかりだったから、今日は久しぶりにのんびりしてるかな。一人の時間は大事です。でも、これと言って何するわけでもないんだよねぇ。時間をただ流してしまうのも贅沢かな。部屋の掃除もしなくちゃね。まぁ俺もガタガタ言ってる場合じゃねえよなぁ。そう、gotta gotta!